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2007年10月21日 - 2007年10月27日

日本シリーズ開幕!!

いよいよ日本シリーズ始まりました。


現在3回裏を終わって3-0と


日本ハムがリードしていますが、


こういう展開になると、


中日は、


日本ハム先発のダルビッシュを、


打ち崩せるかどうかが焦点になりそうです。



しかし、


なんと言っても今年のダルビッシュはとにかく凄い!!


本人にとっても結婚と言う


人生の節目を迎え、


特にシーズン中盤からは、


誰も打てないんじゃないかと思わせる


活躍ぶりです。



このダルビッシュから


中日打線が何点とれるのか?


皆さんも予想をしながら観戦しても


楽しいかもしれませんね。(^-^)

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亀田興毅の記者会見!

今日午前9時過ぎから、


亀田興毅が記者会見を開きました



内容は、


多くのメディア等で流れているので


今更言う事もないのですが、


いったい何のための記者会見だったのか?


正直、


よく分からないものになっていました。



興毅自身については、


約1時間10分もの会見上、


精一杯の受け答えをしていたのではないでしょうか。


若干20歳である事を考えれば、


言葉足らずな面もありましたが、


慣れないスーツに、


結びなれていないネクタイを着用して、


きちっと正面を見据えた姿は、


父親より、


よっぽど良い会見だったと思います。



問題は、


質問する記者の方にあったのではないでしょうか?


そもそも、


今回の記者会見は、


大毅vs内藤戦の反則行為に端を発しています


にも関わらず、


会見の半分以上は


亀田家のパフォーマンスやこれまでの言動を問うもので、


本来の会見の意味からは、


大きく外れたものでした。



以前からブログに書いている事ですが、


反則行為以外の事については、


亀田家は、


今までと何も変わってはいないのです。


今回のバッシングも、


あくまで反則行為によるものであるべきで、


それ以外の事を、


この記者会見で問うのは変な話しです。



もし、


従来の亀田スタイルに反論があるなら、


バッシングが起こる前に、


勇気を持って言ってもらいたかったですね。



結局は、


これまで目をつぶっていた


亀田家を取り巻く


多くの大人にも責任があったわけで、


それを考えれば、


今回、


興毅が一人で世間に面と向かった姿は、


一ボクシングファンとして、


初めて今後の亀田家の動向


見守る気にさせられました。



・・・・・・・・・・・


・・・話しは違いますが、


連日NOVAの問題がクローズアップされている中、


猿橋社長は、


6月から公の場に姿を見せていません


最近では、


こうした多くの大人


しっかりとした説明責任を果たさない事を考えると、


興毅が一人で記者会見に望んだ姿は、


一応の評価をしてやっても


いいのではないでしょうか。

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人は変われないのか?

プロレスラー安田忠夫氏が、


今月4日に自殺未遂をして、


入院していましたが、


25日に退院しました。


(本人は、自殺未遂を否定しているようです。)



安田忠夫氏は、


元大相撲出身のプロレスラーで、


大のギャンブル好き


そのために、


力士の頃から借金を抱えていた事は、


プロレスファンの間では周知の事実です。



プロレス転向後も、


その恵まれた体格(193cm、130kg)と格闘センスから将来を期待されるも、


借金苦などから、


試合には精彩を欠き、


また家族とも離縁するなど、


その「自分にも他人にも甘い」と言われる性格が、


人生に大きな影を落としています。



そんな安田氏に大きな転期が訪れたのは、


2001年の大晦日に行われた


「INOKI BOM-BA-YE 2001」


この中でK-1のジェロム・レ・バンナ選手と対戦し


勝利を収めました。


安田氏はTVを前に、


自らがギャンブル好きで借金苦にある事、


家族と離縁した事などを告白。


また、


当日の試合を見に来ていた愛娘


試合後のリングで肩車をし、


二人で勝利を喜び合うと共に、


人生の立ち直りを誓った姿が、


ブラウン管を通じて、


多くの人々の感動を呼びました。



・・・・・・・


・・・しかし、


その後一度は立ち直った安田氏ですが、


再び素行の悪さが再発


近年においても、


様々なトラブルを抱えています。



2001年当時、


安田氏の試合を見て


感動した人は多いのではないでしょうか?


私も、その一人です。



しかし一方で、


人が変わる事の難しさを


考えさせられる出来事でもあるようです。


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「キング・カズ」と「ラモス瑠偉」が京都に与えた影響は?

サッカー、元日本代表


「キング・カズ」「ラモス瑠偉」


共にJリーグ開幕時から、


ヴェルディー黄金期を支えた名選手ですが、


二人はかつて、


「京都パープルサンガ」でプレーした事があります。



1996年、


ラモスが京都に移籍した際、


当時の京都市長は、


「日本の宝を預からせて頂いた。」


と大歓迎しました。


当時、


パープルサンガの選手を知らない京都市民にさえ、


ラモスは知られていて、


市をあげて大喜びしたものです。



しかし、


ラモスはケガで試合にほとんど出ないまま、


翌1997年に、


古巣のヴェルディーに復帰。


その記者会見の席上で、


「ヴェルディーを忘れた事は、一日もなかった。」


と発言。


あの一言は、


京都パープルサンガのサポーターだけではなく、


京都市民にとっても、


忘れる事が出来ない屈辱的な言葉でしょう。



一方、


「キング・カズ」こと三浦知良選手は、


1999年にパープルサンガに移籍。


翌2000年には17得点をマークし、


チームに貢献してくれました。



ただ、この年、


J2に降格したパープルサンガは、


一からチームを立て直すため、


若返りを目的にカズを解雇。


カズは翌2001年に、


ヴィッセル神戸に移籍しました。



京都パープルサンガのサポーターは、


正直、ラモスには良い印象を持ってはいないでしょう。


ただ同時に、カズには「申し訳ない」と思っている人も


多いのではないでしょうか。

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「北海道日本ハムファイターズ」の未来を勝手に心配する。

今年2年連続で、


パリーグを制した


「北海道日本ハムファイターズ」。


多くのファンが札幌ドームに詰め掛け、


大変な盛り上がりを見せています。



ただその一方で、


一つ気掛かりな事があるのも事実です。



皆さんは、


これだけ熱狂的なファンがいるにも関わらず、


なぜ今まで、


北海道にプロ野球のチームが出来なかったか


疑問に思った事はないでしょうか?



もちろん、


ドームを作る技術のなかった頃は、


気候的にも難しかったかもしれませんが、


春から秋にかけてペナントレースを行う


「プロ野球」にとって、


北海道は、


決して不向きな場所ではありませんでした。



ここには、別の大きな理由があったと言われています。



それは、


「県民性」の問題です。


元々、


どの地域よりも早く季節の変わり目(秋~冬)を


むかえる北海道は、


多くの新規商品のモニターを行う県として、


捉えられてきました。


他地域よりも先行して商品を販売し、


消費者の動向を伺うと言うものです。



しかし北海道の、


「新しい物好き」


「熱しやすく、冷めやすい」


と言う県民性から、


新商品のサンプリングが取れないとして、


現在は、


多くの企業がモニターを


他府県で行っています。



現在、絶好調の


「北海道日本ハムファイターズ」!


しかし、


どんなに強いチームも


いつか負ける時がくるでしょう。


長い年月に渡り、


ペナントレースで勝てなくなった時、


北海道を中心としたファンの真価


問われるのかも知れません。



・・・・・・・・


・・・願わくば、いつでも、どんな時でも、


決してチームを、選手を見放さない、


阪神ファンのような存在になって頂きたいと思います。(^-^)

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「赤福」と「白い恋人」は本当に同じなのか?

「赤福」の偽装が、

日を追うごとに酷くなってきています。


昨日の記者会見では、

冷凍すらせずに包装だけを巻き直した日付改ざんや、

原材料の産地偽装

また、余った「赤福」から取り出した「餅」の再利用が、

当初発表された1%から、

今回平均68%(最大90%)へと大幅に修正されるなど、

今となっては、

「ほとんどが、嘘で固められた商品」

だったのかと、愕然としました。


時を同じくして、

昨日、

「白い恋人」の販売再開を、

来月22日に行うとの発表がありましたが、

当初から、

「またか」

と同じ扱いをされた

「赤福」と「白い恋人」は、

本当に同じだったのでしょうか。



何が何でも、

今回の「赤福」偽装は

酷すぎると思います。

もしこれで、

「白い恋人」と同様、

100日余りで販売再開という事になれば、

消費者はどう思うのか?

また、老舗だからと、

いずれ販売再開を許可するのか?


今後の動向を一消費者として、

見守って行きたいと思います。

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「冨樫義博」を考える

冨樫さんが、


連載を再開すると言う事で、


今また、


この問題がクローズアップされています。




知らない方のために・・・


「冨樫義博」氏は、


現在週間少年ジャンプで掲載中の漫画、


「HUNTER×HUNTER」の作者ですが、


連載当初から休載する事が多く、


1999年~2003年は、休載率30%前後、


2004年には、休載率が50%に達し、


以後、長期休載となっています。


また連載中にも、


殴り書きのような荒い絵が何度か掲載されるなど、


以前からファンの間で問題になっているのです。



知らない方から見れば、


「なぜ、打ち切りにならないの??」


と、思われるでしょう。



その通りです。


普通、これだけの事をすれば、


連載を打ち切られて当然なのですが、


そうできない事情があります。



それは、人気です。


これだけの事がありながらも、


「HUNTER×HUNTER」の人気は高く、


発売されているコミックの売り上げは4000万部


ファンからの連載再開の声は根強くありました。


また冨樫さんが、


連載に穴をあけるようになった原因が、


以前、週間少年ジャンプに連載していた、


「幽幽白書」のころの


編集部との確執とも伝えられており、


連載打ち切りには至らず、


今回約2年ぶりの連載再開に至っています。



・・・ただ気がかりなのは、


「なぜ??頻繁に穴をあけたのか?」


「なぜ??長期休載に至ったのか?」


本当のところは、よく分かっていない事です。


世間で騒がれている通り、


編集部との確執や本人の怠慢であるなら、


「プロとしていかがなものか?」


と思いますが、


単純に決め付けられない理由が存在します。




皆さんは、


「まつもと泉」さんをご存知でしょうか?


彼もまた、かつて週間少年ジャンプで


「きまぐれオレンジ☆ロード」


連載していた人気漫画家でしたが、


2000年ごろから急に仕事を休み、


表舞台から姿を消しました。


それから4年ほどした、


2004年ごろ、彼は、


自らが「脳脊髄液減少症」であった事を告白しました。


この病気は当時、


国内での認知度が低く、


なかなか病気が判明しない中、


「だるい。仕事意欲が湧かない。」


などの症状が病気からくるものである事を、


家族からも理解されず、


病名が分かるまでの約5年間、


とても辛かった事を語っています。



「では、冨樫さんは??」


先ほども述べたとおり、


本当のところは分かりません。


しかし、これだけ大きな問題になっている以上、


プロとして、


何らかの説明責任があってもいいのではないかと思っています。


・・・正直、一ファンとして心配でもあるんですよね。(^-^)

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「青木さやか」が結婚!!

「青木さやか」


結婚を発表しました。



今日現在、


籍はまだとの事ですが、


交際半年での結婚との事です。


あっ、相手の方は一般人という事で、


記者会見はしないそうです。


(ダンサー??だったかなぁ。すみません、記憶が曖昧で・・・)



それにしても、


「負け犬」だとか、


「モテナイ」だとか


言ってても、


皆さん、ちゃっかり


恋人いるんですね。



・・・まぁ、ともあれ


おめでとうございます!(^-^)

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くしゃみの回数は?

人には、


それぞれと言うものがありまして・・・



皆さんは、


「くしゃみ」をする時、


どんなふうにしますか?(笑)



私は、


必ず2回出てしまうんです。


なぜかは、分からないんですが。



・・・・・・・


・・・それが、ここ半年ぐらいで、


なぜか?3回に増えたんです。


いやぁ~、


意味は分からないんですけどね。


なんなんでしょう??(^-^)

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バスって何??

以前、


ある地域でバス乗った時の事、


乗った直後に財布を見たら、


一万円札しか入ってない事に気付き、


両替に行きました。


すると、両替機では、


一万円札の両替が出来なかったので、


運転手さんに両替を頼んだところ、


「持っていない」


と言う。


「はぁ!!」


と思いましたが、仕方がないので


二千円の回数券を買おうとしたら、


「お釣りがない」


と言われ、


さすがに頭にきて、


「じゃ、どうすればいいんですか!!」


と聞くと、


「今度乗った時に払って下さい」


と言って、タダで乗せてくれました。



・・・・・・・・


・・・でも、


「両替分ぐらいもっててくれよ!」


って思いましたけどね。

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「塾」が教えるものは?

今の時代、


に行く事は当たり前になっていますが、


私が小学生だったころは、


行っている子の方が珍しく、


「大変だなぁ。」


と、子供心に思ったものです。



ある時、


クラスのN君が塾に行っていると分かり、


少し驚いた事があります。



それは当時、


塾に行っている子のほとんどが、


勉強の出来る子で、


さらに高みを目指して!!


と言う感じだったので、


自由気ままで、


成績など気にしていないN君が、


塾に行っている事が、


とても不思議だったのです。



しばらくして、


N君に、


塾の事を聞く機会があったので、


思い切って聞いてみました。


「なぁ、N君。塾って何を教えてくれんの?」


すると、N君


「本の読み方」


・・・・・・・・・


「・・・・・ふ~ん・・」


・・・・・答えに困ってしまいました。

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珍味・2

滋賀県の郷土料理の一つに


「鮒(ふな)寿司」なるものがあります。


鮒を発酵させて作るのですが、


とにかく匂いがすごい!!


一匹でも相当な匂いですが、


作っている現場は


少し離れた所からでも


匂ってくるようで、


現場を訪れたリポーターの女性が、


「臭い、臭い、何この匂い??」


と絶叫したほどです。


(よく放送できたなぁ~、と思いましたが・・・)



昔、知り合いから


一度、貰った事があるのですが、


当時、「鮒寿司」を知らなかった両親は、


その強烈な匂いに、


「これは、腐っている!!」


と思い、捨ててしまったそうです。



・・・まぁ、気持ちはわかるんですけどね。


ただ、もったいない。


値段はピンきりなんですが、


高いものになると、


一匹、一万円はするんですよ。これが・・・・・

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ケニアは、早い!!

中国で行われた


北京国際マラソンで、


ケニアの選手が優勝しました。


ケニアの選手と言うと、


中距離走のイメージがあったので、


ちょっと、ビックリ!!



今年、大阪で行われた


世界陸上では、


3000m障害で1・2・3位を独占!


しかも、ゴールした後、


他の選手が倒れこむ中、


3人で国旗を持って


ウイニングランをしているのを見て、


「ものが違う!!」


と驚いたものです。



今回のマラソン優勝を見て、


ケニア選手の持つ能力の


奥深さを思い知らされた気がしました。

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「たいぞう」の絵

吉本興業所属の


「たいぞう」は、前回紹介した


「宇都宮まき」と同様、


吉本新喜劇で活躍している


お笑い芸人ですが、


「絵」の才能も高く評価されており、


個展を開いた際には、


200点あまりの絵が売れたそうです。



・・・ただ、個人的には、


その天然なキャラと言い、


「絵」の感じと言い、


ジミー大西とよく似ているなぁ~」と・・・・・



実際、初めて「絵」を見た時、


「あっ、ジミーちゃん!」


と、間違ってしまいました。



世間的にも、


ポスト・ジミー大西と言われているみたいですが、


キャラはともかく、


「絵」に関しては、


もう少し、「たいぞう」独自のものがあってもいいんじゃないかと。



・・・確かに、「絵」は上手いんですから。


頑張れ!!たいぞう!(^-^)

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ギャル曽根の後継者!!

最近では、


「女性で大食い」と言う方が


増えてきましたが、


なかなかギャル曽根の後継者


現れないものです。


それはやはり


「見た目と食べ方」


尽きるんでしょうか?



そんな中、


吉本興業所属の


「宇都宮まき」


名乗りを上げそうな勢いです。


彼女は、


吉本新喜劇で活躍していますが、


幼い頃から


超貧乏であったため、


自分が大食いである事に築いたのが


ごく最近らしいのです。



彼女は前述した


「見た目と食べ方」の


条件を満たしており、


某番組では、


「ギャル曽根vs宇都宮まき」


考えていて、


今後の動向には注目です。(^-^)



・・・ただ、


そろそろ大食いのブームも


ピークをむかえているので、


彼女がこの分野でブレークするかは、


微妙なところです。

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「赤福」のネームバリュー!!

「赤福」のニュースが


世間を騒がせて少し経ちますが、


「赤福」のネームバリューは、


どの程度なのでしょうか?



それを示す一つの例として、


以前、


大阪駅のお土産ランキングで、


「赤福」(三重県)が、


1位になった事があります。


・・・ちなみに、2位「八橋」(京都府)でした。



確かに大阪は、


「代表的なお土産がない」と、


昔から言われていますが、


それにしても、


他府県で1位になるとは


すごいものです。



・・・・・・・・


・・・大阪には、美味しいものが沢山あるんですけどねぇ。(^-^)

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「珍味」・1

世の中には、


色々な食べ物がありますが、


どうしても自分の舌に


合わない物ってあるものです。



これは、かなり昔に


友人から


旅行のお土産にと


貰った物なんですが、


その名もズバリ


「麦コーラ!!」


名前の通り


「麦茶」「コーラ」


混ぜた飲み物です。



私は、コーラ大好きなのですが、


これだけは飲むことが出来ませんでした。



・・・・・・・


・・・ただ、これがどこのお土産だったのか?


誰から貰ったのか?


一切覚えておらず、


その後、


「麦コーラ」を見る事も全くないので、


少し、残念ではあります。

 

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